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2017ウィンターおすすめ: [中国語] 「日⇔中医療通訳基礎」クラスのご紹介


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 四葉のクローバー 短期コース2017ウィンター
 [中国語]「日⇔中医療通訳基礎」
 [東京校] 3/4, 3/11, 3/18, 3/25, 4/1, 4/8(土)13:00〜15:00

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本クラスは「日⇔中医療通訳入門」の上級レベルクラスです。さらに高いレベルで、より多くの専門知識を身につけていただくことができます。

過去に実施した短期コース、集中コースで「日⇔中医療通訳入門」を受講いただいた方にも、続けて2017ウィンターコース「日⇔中医療通訳基礎」を学んでいただけます。

今回このクラスの受講をご検討されているみなさまへ、担当の藤上理奈先生からのメッセージをお届けします。

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中国では、富裕層の人たちの健康に対するブランド志向が高まりつつあり、これから健診・治療のために日本を訪れる人たちは後を絶たないでしょう。希望者が長蛇の列になる日はそれほど遠くないと私は思っております。

理由としては、

ヾに日本の医療を体験した人たちが自ら「医療ツーリズム」の起業に乗り出している。
企業ルートを探りつつ市場覇権を夢見ている人たちが出始めている。

ことが挙げられます。

現在、健診・治療のために来日する人々はかなりの勢いで伸びてきています。「医療ツーリズム」の起業についても今後は更にペースを上げていくでしょう。
それに伴い医療通訳士の質の向上が課題になります。私自身は通訳士の養成を軌道に乗せるべく、日々奮闘しているところです。

これからは医療通訳業界も節目の時代を迎えると予想しております。
これを証明するかのように、医療知識はもちろん、高い言語能力や品質の高い医療通訳スキルがカギとなる時代がやって来ています。このため医療通訳士の育成を軌道に乗せることが望ましく、且つ必然であると思いますので、ISSではこれに先駆けて医療通訳における医学知識、言語力、通訳スキル(資質、作法、モラルなど)の3本柱を基本的枠組みとして講座を組み立てております。

医療観光が本格的に始まってすでに6年になりますが、当初より将来を見据えて現場での実践体験を重ねながら、常に課題を持って研究し、その育成における理論やポリシーを築いてきました。おかげさまで、医療通訳の現場で大変に高い評判をいただいております。

これからは、間に合わせの通訳士は淘汰される可能性が十分あります。何故なら、本来の医療通訳士の姿ではないからです。ここ2年の経験ですが、実際に誠実に仕事ができる通訳士は生き残っています。これは質が低くて安い通訳士と比較してしっかりとした実力(スキル)を身につけていれば淘汰されないということです。

医療通訳は学問であります。ある程度の医療用語を暗記するだけで現場に臨むことは非常に危険です。医学知識、言語知識や日中双方の文化の違いをも踏まえた通訳スキルを身につけなければなりません。

本クラスでの学習を通じ、皆様が医療ツーリズムの現場で即戦力として高品質なサービスを提供できる医療通訳士になられることを願っております。


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 四葉のクローバー 短期コース2017ウィンター
 [中国語]「日⇔中医療通訳基礎」
 [東京校] 3/4, 3/11, 3/18, 3/25, 4/1, 4/8(土)13:00〜15:00
 
 短期コース2017ウィンターでは、入学金・レベルチェックテストは不要です。
 受講特典あり!クラスの詳細、お申込みはこちらから:
 https://www.issnet.co.jp/courses/c_i_short.html#feature6

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<関連記事>
 丸中国語通訳コース特別セミナーレポート「医療通訳の現状と将来の展望」
 

| 【中国語通訳コース】 | 09:00 |
[中国語]OJT体験レポート
ISSインスティテュートでは、授業で学んだことを実際の現場で実践する機会としてOJT(*)を実施しています。
 
今回は、先日OJTでお仕事をされた、東京校中国語通訳コースに在籍する郭 恪菲(かく かくひ)さんの体験レポートをご紹介いたします。

事前準備では、大量の単語のインプットと担当企業や製品についての勉強と調査に苦労された郭さんでしたが、これらの準備が現場でどのように役立ったのでしょうか。


◆OJT体験レポート
中国語通訳者養成コース(通訳科2クラス) 郭恪菲さんのレポート
「日本貿易振興機構(JETRO)主催『環境分野における商談会』での通訳体験」

 
※OJT・・・"On the Job Training"の略称で、仕事を通じて訓練を行うことを指します。

 
| 【中国語通訳コース】 | 16:15 |
中国語通訳「通訳科1」クラス(中国語通訳者養成コース)のご紹介

中国語通訳者養成コース「通訳科1クラスでは、専門的な内容の短文逐次通訳や一般的な内容の長文逐次通訳のスキルの習得を目指します。また、プロデビューを見据えて、仕事の準備のための方法も身につけます。理論と実践を融合した訓練を通して、通訳者としての心がまえや役割、規範といったプロ意識を高め、公式且つ対外的な通訳現場でも稼働できるレベルを目指します

授業では、逐次通訳訓練やサマライズ(要約訓練:日本語⇒日本語、中国語⇒中国語)、ノートテイキング(通訳者のメモの取り方)などの訓練を行います。使用する教材は、インタビューやディスカッションの動画など、ネイティブスピードのライブ音声です。実際の通訳現場では、必ずしもすべての話者がアナウンサーのように美しい日本語・中国語で話しているわけではないため、通訳者が頭の中で情報を整理・編集する必要があります。より実際の現場に近いライブ音声教材を使用することで、現場で対応できる実践的な通訳力を養成しています。

毎回の授業は、講師からの訓練内容の予告をもとに、受講生が各自で準備を行った上で臨んでいただきます。講師からの予告は、あたかもエージェントから仕事を受注したような形式に模して行います。こうすることで、少しずつプロとしての心構えも身に着けていただきます。

そして、このクラスでは「合同授業」を実施しています。これは学期の最後に「通訳科1」「通訳科2」クラスが合同で実施しているもので、外部からスピーカーをお招きし、現場とほぼ同じ環境で実践的な通訳訓練を行う場となります。「通訳科1」受講生は逐次通訳、「通訳科2」受講生は同時通訳をそれぞれ担当します。過去には、ジャーナリスト・歯科医師・映画評論家・能楽師など、幅広い分野のスペシャリストの方々に外部スピーカーとしてご参加いただきました。実際の仕事と同じ緊張感を持って行われるこの「合同授業」では、受講生の実力を測ることができます。「自分の予想より良くできた」「想定外の単語が出てきたけれども何とか乗り切ることができた」「上手に通訳できなかった」など様々な感想を耳にしますが、ご自身でその時点での対応力や足りない力を把握することができるため、大変好評です。もちろん講師からパフォーマンスについての評価もあります。この「合同授業」を通じて得られる様々な経験は、将来プロとして通訳をする時に必ず生きてくることでしょう。



中国語通訳者養成コース「通訳科1」クラスの詳細・お申込みはこちら

2013年[秋期]10月開講レギュラーコースの詳細・キャンペーン情報はこちら

[中国語通訳]レベルチェックテスト追加開催:[東京校]10/19(土)、10/26(土)、11/2(土)、11/9(土)
| 【中国語通訳コース】 | 09:18 |
中国語通訳「基礎科1」クラス(中国語通訳者養成コース)のご紹介

プロの通訳者を目指しているので、そのための勉強法やテクニックを習得したい
「中国語または日本語のレベルアップを図っているが、普通の会話学校では物足りなさを感じている

このような方に、ISSの中国語通訳者養成コースの「基礎科1クラスは最適です!
このクラスでは、通訳を行うための両言語の語学力強化を目標としています。日中両言語の違い(起点言語の理解中心)を習得し、実践の土台となる基礎的な通訳スキルを獲得します。社内のアテンド業務や初歩的なガイド通訳・視察の通訳がこなせるレベルを目指します。

<クラスの特長>
・語彙・聴解力の強化を毎回行い、確認する
・自然な表現力を追求する
・通訳の基礎・スキルを習得する
・広範囲にわたり、基礎知識の強化を行う

授業で行うことをもう少し具体的に紹介します。

語彙・用語を増やすため、単語・用語帳を作成し、テストを通して確認・強化する
・その為に教材に加えて、新聞記事やテレビに対しアンテナを張り、語彙・情報・知識を習慣的に吸収し、整理するようにする
・教材を使い、クラスの前に立って通訳をする訓練を行い、なんとなく通じる表現ではなく、適切な表現力を身につけるようにする
・細部に留意しながらもポイントに焦点をしぼり、直訳ではない、前後関係を考えた通訳をできるようにする
・聴解力アップのために、ディクテーションを行う
通訳としての心得、テクニック(メモのとりかた、即応力、直訳の回避、事前準備の仕方等々)を説明し、確認する


担当講師からメッセージをいただきました
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絹見憲淑先生より
●通訳者を目指している方々へ:
お一人ではオーディアンスを前にした練習は困難であるはずです。ISSであれば、緊張しながらも、自分を落ち着かせ、通訳する訓練が可能です。又、何をどのように準備すべきか、メモはどのようにとったらよいのかを含み、現場で実際に使える各種スキルを身につける事が可能です。

●語学のレベルアップを目指している方々へ:
通訳者養成のコースであるので、普通の語学のコースと比較し、より広範囲でより厳格なカリキュラムになっており、期末で一定の達成感を必ず感じて頂けます。
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顧蘭亭先生より
本班使用各种常用素材进行口译练习,在提高语言表达能力的同时,掌握翻译技巧,为今后的学习以及从事相关语言的工作打好基础。通过具体练习,使大家提高对自己所使用的语言的“意识”,养成积极学习背景知识的习惯,同时克服口语表达中所存在的缺点,以提高综合表达能力。
在本班学习的同学们,虽然学习经历以及所从事的工作各不相同,但大家的目标是一致的,互帮互学的气氛令人欣慰。欢迎各位也来加入我们的行列!希望这里能成为你又一个新的起点。
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中国語通訳者養成コース「基礎科1」クラスの詳細・お申込みはこちら

2013年[秋期]10月開講レギュラーコースの詳細・キャンペーン情報はこちら


| 【中国語通訳コース】 | 15:15 |
中国語通訳「基礎科」クラス(中国語通訳者養成コース)のご紹介

中国語通訳者養成コース基礎科1、2では、通訳に必要な基礎力を確実に身につけ、将来に備えた土台作りを行います。

基礎科1では社内のアテンド業務初歩的なガイド通訳視察の通訳に対応できるレベル、基礎科2では視察通訳や簡単な商談通訳ガイド通訳などの社内通訳業務がこなせるレベルをそれぞれ目指します。

訓練は日本語から日本語、中国語から中国語へのリピーティングから始めます。メモをとらずに短期記憶力を養成する短文逐次通訳から、メモをとりながらの長文逐次通訳へと段階を踏んで無理なく進めていきます。

クラスでは日本語母語者、中国語母語者が一緒に学んでいます。日本語母語の方にとっては中国語母語の方の日⇒中訳が参考になりますし、中国語母語の方にとってはその逆のことが言えると思います。

授業で質の高い通訳パフォーマンスをするためには、分からない単語を調べたり、背景情報、周辺知識を身につけるなどの事前準備が欠かせません通訳業務に必要な様々な事柄を授業を通じて習慣づけしていきますので、通訳科レベルに進級した際にもそれらの経験は役に立つでしょう。


中国語通訳者養成コース「基礎科」クラスの詳細・お申込みはこちら

中国語通訳「基礎科2」クラスの授業ルポ(2012年秋期)はこちら


| 【中国語通訳コース】 | 11:50 |
読書の秋は続く…もう冬???

こんにちは。すっかり寒くなってきましたね。
前回に続きまして、林友江先生お勧めの書籍(中国語訳)を3冊ご紹介します


芥川龍之介「蜘蛛の糸」の中国語訳、《蜘蛛》(吴
《芥川 之介小说 选 》(人民文学出版社,1981年)や《蜘蛛絲・舞會・秋》(志文出版社 ,2005年)などに収められています。
単純に日本語を中国語に置き換えただけではなく、訳者が仏教にも通じていることが、よく分かる素晴らしい訳です。例えば「地獄」という言葉を、"十八层 地狱 "と訳したり、原文ではとても簡単な言葉だけでつづられている釈迦の動作を、お釈迦様らしい動詞で表現したりしています。

「わにさんどきっ はいしゃさんどきっ」(五味太郎、偕成社、1984年)の中国語訳《魚怕怕牙醫怕怕》(上誼編輯部譯,上誼文化公司,1998年)
日本語では歯医者さんへ行くことになったワニと、ワニを診察する歯医者さんのせりふがまったく同じなのですが、これは主語がなくても通じる日本語の特性を生かしたものだということが、中国語版を見るとよく分かります。うまく訳せていますが、やはり最後だけは主語なしというわけにはいかなかった…というのが面白いところです。児童書ですが、機会があれば、ぜひご覧ください。

<21世纪华语新词语辞典 >(邹嘉彦游汝杰编著复旦大学出版社 ,2007年)
新語の意味、使用例、どこから広がったか、中国語圏のどの地域で特によく使われているか、などが解説されており、面白い本でした。これぞ、という日本語を探す際には万能のツールになりませんが、中国の社会現象を知るためには、こうした新語集のようなものにも、時折目を通しておいたほうがいいですね。

いかがですか?お気に入りの本は見つかりましたか?
いよいよ本日より、ウィンターコース2009のお申込み受付を開始いたしました


| 【中国語通訳コース】 | 15:03 |

中国語セミナー開催「通訳スクールから現場まで −卒業生が語る!日中交流事業体験−」

皆さん、こんにちは
東京校の中国語コースでは、来月初旬に 「通訳スクールから現場まで −卒業生が語る!日中交流事業体験−」と題する無料セミナーを開催いたします

開催日時:12月6日(土) 19:00〜20:00、東京校にて

このセミナーでは、内閣府主催の「日本・中国青年親善交流事業」に渉外通訳者として参加した当校OGの大竹さんに講演していただきます。受講生の皆さんにとても近い立場でお話いただけますので、どうぞお楽しみに

ISSスクールブログでは、セミナーに先行して大竹さん執筆による連載がスタートしています。11月と12月にかけて全3回の連載予定ですのでこちらもあわせてお楽しみください

 日中交流の現場から〜通訳体験レポート〜(1)

セミナー詳細&お申込み:
通訳スクールから現場まで −卒業生が語る!日中交流事業体験−

多くの方のご参加、お待ちしています


追記:このセミナーのレポートは下記よりご確認いただけます。
>>通訳スクールから現場まで −卒業生が語る!日中交流事業体験−

 日中交流の現場から〜通訳体験レポート〜(2)
 日中交流の現場から〜通訳体験レポート〜(3)

| 【中国語通訳コース】 | 10:16 |
読書の秋!!

こんにちは すっかり秋も深まり、既に「立冬」も過ぎ、気が付けば2008年も残り2ヶ月弱、肌寒くなってきましたね。寒くて外出する気分にならない時は、暖かいお茶をお供にご自宅でのんびり読書を楽しんでは
いかがでしょうか?

今回は中国語コース林友江先生お勧めの書籍を2冊ご紹介致します。


・「ヴァーチャル日本語 役割語の謎 (もっと知りたい!日本語)」 (金水敏、岩波書店、2003年)

翻訳をしていると、中国語だけでなく日本語も気になりますね。
中国語の“我知道。”を日本語にした場合、「私は知っている。」と訳すか、それとも「わしは知っておる。」なのか、はたまた「ぼく、知ってるよ。」「あたくし、知っていてよ。」「わい、知っとるで。」なのか一人称や語尾には、悩まされるものですが、特定のキャラクターを想起させる一人称や語尾の生まれた経緯などについて、解説してあります。「役割語」については、ネットでも関連記事が出てきますので、興味があればぜひご覧になってみてください。


・「中国語はじめの一歩」(木村英樹、ちくま新書、1996年)

入門者向けのようなタイトルですが、中国語の中で多用される名詞の分類、言語とコンテクストの関係など、むしろ翻訳を勉強するくらいのレベルに達した読者でなければ理解できない内容を含んでい
ます。


<林友江先生プロフィール>
大学在学中は中国語を専攻。輸出、編集関係の仕事に携わり、現在は翻訳者・通訳者として活躍中。


今回、ご紹介したのは日本語の書籍ですが、またの機会に中国語訳の書籍もご紹介しますので、お楽しみに


| 【中国語通訳コース】 | 10:24 |
「読む “上海”」 −其の1 金子光晴 『どくろ杯』*1 −

先日、上海を「徘徊」した。
私は小説の舞台になったところを 『上海 歴史ガイドマップ』*2 を片手にうろうろすることが好きだ。

四川北路を北上し、横浜橋(ワンバンジョウ)*3 を渡ったあたりに金子光晴がかつて住んでいた余慶坊(イイチンバン)*4 がある。

金子は20年代後半、妻の森美千代をつれて上海からインドネシア、マレーシア、パリ、ロンドン、ブルッセルと7年間の放浪の旅に出ている。『どくろ杯』には上海での退廃的、厭世的な生活ぶりが克明に描かれている。

金子にとって上海とはどんな街であったのだろうか。

なんの面白味もない街ではあるが、雑多な風俗の混淆や、世界の屑、ながれものの落ちてあつまるところとしてのやくざな魅力で衆目を寄せ、干いた赤いかさぶたのようにそれはつづいていた。」とある。「泥と糞尿を湛えたドブ川」とも重なる当時の上海のイメージは食い詰め者の行く先にはぴったりだったのかもしれない。

私のように上海を「徘徊」したい方にはお勧めの一冊である。

注)---------------------------------------------
*1: 金子光晴(1895年-1975年) 詩人。詩集『落下傘』、『こがね蟲』、『鮫』、自伝小説『マレー蘭印紀行』、『どくろ杯』、『ねむれ巴里』などがある。
*2: 『上海 歴史ガイドマップ』 木之内誠 編著 大修館書店1993年出版
*3: 上海市四川北路にかかる小橋。小説の中では、「魯迅と郁達夫が欄干に腰かけ1時間ほど考えごとをしていることもあった」とある。横浜橋(ワンバンジョウ)界隈はかつて、ダンスホールなどが立ち並ぶ繁華街だった。ルビは『どくろ杯』にしたがった。
*4: 金子は石丸リカという長崎うまれの婆さんの家の二階の部屋を借りている。ルビは『どくろ杯』にしたがった。


| 【中国語通訳コース】 | 11:05 |

☆好評連載中!
『柴原先生のワンランクアップの英語表現』
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